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気功術

今日は気功術についての説明です

えー『気』

気とは生命エネルギーそのものと言われています。

この世に存在する全ては振動していると言われ、量子力学理論でも原子全体、さらには原子の中に存在する究極物質原子も回転、振動していると言われています。この回転振動により発生したエネルギーが【気】ではないかと思われます。
そして、この回転振動のエネルギーを意識的に操り使用する能力を、超能力と総称し、気功等の力の根元はこれにあたるのだと考えられます。

現在、この素粒子の振動エネルギーは波動と呼ばれていて、MRA【共鳴磁場分析器】で測定出来る様になってます。もちろん賛否両論ありますが、そこは自己判断でお願い致します。


さてこの気ですが、地域によってプラーナ、チャクラ、コスモ、マナ等、様々な呼ばれ方をしてますが元は全て同じものです。気を扱うことは神秘的で魔法のように思われがちですが、古くから伝わるごく自然に周囲にあるものです。

例えば空気や元気、その他沢山ありますが、これだけ気という文字が付くのも万物がもつ根本的エネルギーだと考えられていたからではないでしょうか。

気の種類

気は様々な種類がありますので、一般に認識されているものを簡潔に説明致します。


【先天の気】
生まれながらに持っている気です。

【後天の気】
呼吸や飲食から得られる気です。

【真気】
先天の気と後天の気が合わさったもので、生命活動のエネルギーを指します

【陽気】
正の気です。陽気が体内で発生するとカーッと焼けるような熱い感覚が現れます。

【陰気】
陰気は悪い気という訳ではありません。人間は陰陽の気からなり、これらのバランスが最も大切になります。

【邪気】
悪い気で病気の元になります。邪気は悪い想いや言葉からも生まれます。嫌いな人を睨むだけでも邪気が飛んで行き、これを邪視といいます。

頻繁に使われるのは、この位です。

気の感覚

一般的に気の感覚は、どういう感覚がするのか様々な種類があるので紹介します。

手で感じる感覚としては、重量感、熱感、冷感、通風感、電気が流れる様な感覚があります。

どれが良い、悪いはなく個人差があり、パワーストーンなどは個々に違う種の気を発しています。

次いで全身で感じる気の感覚としては上記の他に、むづがゆい、だるい、軽い、はれぼったい等の感覚があります。

特に瞑想をする時などは腰のあたりがムズムズする事が多いですが、異常ではないので心配はいりません。



まぁ、色々言いましたが何が言いたいかというと気功術を極めるとこんなことが出来るそうです↓


えぇ、凄いですね、見てくださいこのハリセンがあたった後の顔
プギャーーーwwwwwwwwwwwwwwwwwww
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